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2009年8月

2009年8月29日 (土)

Wedding @ Oxford

オックスフォードは言うまでもなく世界的に有名な大学の所在地であり、イギリス屈指の観光地でもあります。

私も以前、観光に来たことはありますが、大学の「本当の内部」に入るのは今回が初めてです。

『観光客、立入禁止』の看板を超えて足を踏み入れると_

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そこには、まさにイギリス映画で観たままの食卓風景がありました。

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そして、大学専属のチャペルでの挙式風景。

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こちらで、2つの英国ウェディングの撮影を終えて、「イギリスらしさ」を学ぶことの大切さ、「日本らしさ」を守ることの大切さ、そして何より「自分らしさ」を貫くことの大切さを実感しています。

たとえ、どんな環境の中でも、自分の感覚で「素敵」と思う瞬間を写真で表現すること。どんな被写体とでも、自分の言葉でコミュニケーションをとって良い表情を引き出すこと。

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写真に国境はありません。

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2009年8月27日 (木)

Wedding photography workshop

みなさん、こんにちは!

やっぱり心配していたとおり、私のパソコンがイギリスのランケーブルに繋がらないので、日本語でブログやメールを打つことができません…

説明不足の『イギリスだより』ばかりで、ごめんなさい。

今日は、自分のワープロで打った文章をイギリスのパソコンにコピペしてUPします(時間さえあれば、こうすることも可能^^;)

さて、私はイギリスへ来て、かつてないほど充実した毎日を送っています。

先週の土曜日にバーミンガムでウェディングを撮影した後、日曜~月曜にかけて、湖水地方まで出掛けて、ウェディングフォトのワークショップにゲストとして参加してきました。

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随分のどかな場所で開催されるのだな~、と思いきや…

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田園風景の背後に、たいそう立派なビルがひかえていました。

このワークショップは、アナベル・ウィリアムスが主催するプロ育成プログラム。私は2日間だけの参加ですが、本来は3ヵ月ごとに授業がある1年間のコースになっています。アナベル・ウィリアムスはフォトグラファーとしてもワークショップの主催者としても、とても有名な人物で、イギリス各地のフォトグラファーが参加していました。

ワークショップの内容は、とても理論的かつ実用的。

イギリスと日本とでは、ウェディングフォトをとりまく環境が違うので、そっくりそのまま採り入れるのは無理があるけれど、私も帰国後、自分の活動に応用したいアイディアをいっぱい学びました。

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そして、私の活動を皆さんに紹介する機会もいただきました。

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「公式」ワークショップは5時まで。夜は、場所をパブに移して、「ほろ酔い」ディスカッションが続きます。

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正直、英会話についていくのは本当に大変(誰も手加減してくれません…)ですが、楽しくて実りの多い2日間でした。招待してくださったアナベルに、本当に感謝です。

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湖水地方から帰った翌日の昨日は、オックスフォード大学でウェディングを撮影しました。

これがまた…『ハリー・ポッター』の映画の中にまぎれこんだかのような特別なロケーションでの撮影で、今でもちょっと夢見心地。

ぜひ、写真を楽しみにお待ちください(^_-

今日はこれから、イギリスの写真雑誌とのインタビューがひかえています。

アナベルから話を聞いた編集者が、日英のウェディングフォトの違いなどを取材したいと…。思わぬ展開に私もビックリですが、こうやってネットワークっていうものは広がっていくもんなんですねぇ。

またまた難易度の高そうな英会話にドキドキですが、頑張ります★

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2009年8月25日 (火)

Wedding @ Birmingham, England

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Photo
 

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2009年8月22日 (土)

Pre Wedding Meeting

Having a Meeting with bride and groom, parents, bridesmaid, and hotel manager.
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Here is the reception place that |`m going to take thier wedding photography on the 5th September.
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 Thank you very much for your comments
Yasumi-san
Etsu-san
Tomo-san
Arimasa-kun
Yoko-san (I`ll contact you by UK`s mobile later)

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Moved

from Thailand
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to England
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and then arriving at "HOME" in Warickshire, Royal Leamington Spa
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2009年8月18日 (火)

Stop over

in Bangkok

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2009年8月17日 (月)

でじゃぶ。

でじゃぶ。
でじゃぶ。
2年連続
「はるか」運転休止(*_*)

御堂筋線で「なんば」へ出て
「ラピート」に乗り
関空へ(-.-;)

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2009年8月16日 (日)

All need is love & peace

昨夜、テレビで『硫黄島からの手紙』を観ました。

私的には、内容に少々物足りなさを感じないでもないですが、やはり何といっても、日本兵側からの視点で描いた戦争映画がハリウッドで製作されたこと自体が、とても感動的です。この映画の監督クリント・イーストウッドや、せんだって世界非核化演説を行なったオバマ大統領のような「本当にカッコ良いアメリカ人」の影響を受けて、日本が戦争反対・核兵器廃絶への意識を高めていけたら最高です。・・・本当は逆のはずなんですけどね・・・ま、良いことが実現するのであれば、この際、きっかけは何でも良いと思います。

そして今日は、お盆より少し遅れて祖父母のお墓参りに行って来ました。

戦争の不合理さ、悲惨さを訴えつづけた彼らが、最期に選んだ言葉もまた_

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『硫黄島からの手紙』の中に、捕えたアメリカ兵が大切に持っていた母親からの手紙を読んだ日本兵達が、敵も自分達と全く同じことに幸せを感じているという事実を目の当たりにし、思わず戦意を喪失するという場面がありました。

はばかりながら「ふぉとみっちゃん」も、「個人の幸せを共感し合うことが、世界の平和を築く。」と心ひそかに信じながら、ウェディングフォトを撮り続けています#^.^#

そんなわけで(?)私は明日からしばらく旅に出ますが、「ふぉとみっちゃんの旅」を共感していただくため(^^)できる限り現地からブログ更新したいと思っています。

ただ、ネット環境上、持参のノートパソコンではなく、現地のPCを使って更新することになるので、たぶん「日本語、読めるけど書けない!」状態になることが多いと思います。その結果、文章やお返事は出来にくくなると思われますが(※)、よろしければ是非、ご愛読ならびに、励まし(^^;)コメントを、よろしくお願いします。

※緊急・重要メールに関しては、あらゆる手段を講じて迅速に対応させていただきますm(_ _)m

実り多いお土産(=写真)をご披露できるよう、気合入れて撮影してきます(^^)/

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2009年8月15日 (土)

「ふぉとみっちゃん」の旅じたく

今年はスケジュールの都合で<旅行写真講座>ができなかったのと、このごろイギリス旅行の準備について質問されることも多くなってきたので、私の荷造り模様をちょこっと紹介しようと思います。イギリス以外の旅行にも参考になるかもしれないし、イギリスへ旅行するにも大して参考にならないかもしれません。また、よく雑誌で紹介されているようなビジュアル的に美しい旅じたくでもない、至って実用主義的な話なので、その点、あしからずご了承くださいm(_ _)m

【スーツケース】

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以前、日本から持って行ったサムソナイトがヒースローで突然壊れ、慌てて現地で購入したものを今も使っています。布張りも仕切りも一切ない、単なるプラスチックの箱に車輪と取っ手が付いただけのスーツケースですが、そのぶん軽くて沢山入る(特に、底の部分に写真のポートフォリオやフォトブックが入れやすい)ので愛用しています(先日キャスター交換したら、新品と変わらないくらい高くついたけど…)。

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イギリス旅行の1番厄介なところは、1年中いつ行っても全天候に対応する衣類が必要なこと。

例えば今の季節なら、天気の良い日中は日本と変わらないくらい暑くなる一方で、朝晩や、1日じゅう陽が差さない日(ご存知のように決して珍しくない…)などは冗談みたいに寒い。ゆえに、ノースリーブからフリースまで揃える必要が。

セミの声を聞きながら汗をかきかきフリースの用意をするのは、かなり気持ち悪いけど、イギリスで風邪をひきたくなければ持って行くべき。お風呂上りに羽織ったり、寒い晩にはフリースを着たまま寝ることもできるし。黒などシックなものを持って行けば、おめかしして外出する時にも合わせられて便利。フリースはかさばるので、邪魔なら置いて帰って来ても惜しくはないけれど、陶器など壊れ物を買った場合は、フリースにくるんで持って帰って来ると安全です。

荷物は全て袋に小分けしてスーツケースに詰め込みます。衣類は更にアイテムごとに<洗濯用ネット>に入れて(※写真スーツケースの左上)。旅の途中で洗濯する場合は、そのままネットに入れて洗濯機に入れれば自分のものが区別でき、衣類も傷まないので、とても重宝しますよ。

【薄手のナイロンジャケット】

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これも必需品。色が気に入ってイギリスの<JIGSAW>で購入して以来、かれこれ10年(!)愛用しています。

ナイロンジャケットは雨はもちろん、寒さ除けにも。フリースの上にこれを着たら、かなりの防寒に(本当に寒い日は寒いんですから!)。

私は飛行機内が寒すぎて着たくなることがあるので、機内持ち込みリュックに入れて持って行きます。

因みにレギンスも、お洒落にも防寒にも役に立つので数枚持って行くようにしています。

【靴】

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これも荷物になりますが、私は3足用意します。

まずは、履いて行く靴。とにかく旅の間じゅう活発に歩く場合は、足首まであるウォーキングシューズがオススメ。特にヨーロッパの石畳を歩くのは存外足に負担がかかるし、雨の日は道の水はけが悪いので、足首までガードした、厚底の靴が適しています(パンクファッションの定番、ロンドンブーツって、それなりの実用性があってイギリスで発達したんじゃないかな)。

私は今回ウェディングの撮影があるので、エナメル仕立てのキレイめウォーキングシューズを履いて行きます(その名もアシックス社の『Tabibiyori』)。

それとは別に、イギリスの<River Island>で購入した、小さくたためるパンプス。例えば同じTシャツにGパンでも、ウォーキングシューズからパンプスに履き変えただけで着替えたも同然になるので、これもあると便利。

そして、健康サンダル…これが、余分といえば余分なんですが。でもねぇ。

1日中、家の中でも靴を履いたままの生活ってのは、やっぱり日本人的にシンドイ。せめて健康サンダルで過ごしたい!

私はキティラーでも何でもありませんが、イギリスに置いて帰ることを想定して。キティ柄だと間違いなく喜んでもらってもらえるので。日本の総理大臣はほとんど知られていないけど、キティちゃんは世界の誰もが知っている_間違いなく彼女こそ、日本が誇るワールドワイド・セレブなのです。

【収集道具】

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普段から使っているA5サイズ手帖。カバー見開きの左側は、いつものスケジュール帖をそのまま持って行きます。右側は、いつもの雑記ノートを<渡英‘09日記>ノートに差し替え。旅先では毎日、たとえ数行でも日記をつけるようにしています。そして、旅先で手に入れたチケットやカード、そのほか色々な紙切れ類は、片っぱしから、このノートに挟んで収集し(だからノートの綴じゴムは必需品)、宿に戻って「収集袋」に入れ替えます。

「収集袋」はA4サイズのビニール封筒。軽くてかさばらないので10枚ほど持って行きます。訪問地ごと、あるいは種類ごとに分けて入れて、封をして(何度でも貼って、はがせる)、表にマジックでタイトルを書いておけば後の整理が楽ちん。もちろん、宛名を書いてそのまま郵送にも使えます。イギリスのエアメールは高額ですが、軽量の書籍郵便は割安なので、私は買った雑誌なども<収集袋>に入れて郵送することもあります。

【お守り】

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あまり私はゲンを担いだりする方ではありませんが、このクマだけは、10年前の初渡英以来、ずっと持って(持たされて?)います。母の手づくり。今回、リュックが新しくなったのを契機に、ボロボロだったリボンを新調しました。クマの縫い目のボロボロはそのままですが…でも、それさえも愛おしい、真の「旅の相棒」です。

旅の途中で、このクマに興味を示してくれる人がけっこう多くて、由来を説明すると「What a wonderful bear!」とか、「Good Luck!」とか言ってもらえます。やっぱり、今のところ旅で大きな事故や被害に遭っていないのは、このクマに守られているのかもしれませんね。。。

【お守り】とは少し違うけど、ガラリと違う環境の中に「普段と同じもの」を持ち込むと、それだけで随分落ち着くもの。何に落ち着きを感じるかは人それぞれですが、例えば私は、歯ブラシ。旅行用の小さいのではなく、普段と同じ歯ブラシで朝晩磨いてると、それだけで旅が日常化する気がします。

後はノド飴と葛根湯。梅など和風味の飴を持って行くと味覚が落ち着くし、あちらの人に分けてあげると喜ばれます。葛根湯は体調管理に。お湯で溶いて飲むと、少々の風邪なら一発で完治。たぶん猛烈に苦い味も「気付け」効果があるのでしょう。

あと、「普段聴いている音楽」も私には欠かせません。

本当は邦楽も恋しくなりますが、何せ耳と脳ミソを英語シフトに切り替えなければならないので、ここは敢えて洋楽のみ。ビートルズなら<RUBBER SOUL>デビッド・ボウイなら<HUNKY DORY>など、自分が特に好きなアルバム中心に。あと、個展で使った音楽と、寝つきの悪い夜に聴くドボルザークの「弦楽セレナード」。それと、このまえ東京で「チャップリン友(いや、師匠)」からいただいた、チャップリンの「Smile」のカバー曲ばかりを集めた『The Smile』(←勝手に命名)も。因みに、「Smile」は、よくナット・キング・コールのオリジナルだと思われていますが、元はチャップリンの『モダン・タイムス』のラストシーンで流れる、チャップリン自身が作曲したインスツルメンタルなのです。

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これらを全てipodにインポート。

とはいえ、

「ふぉとみっちゃん」の旅の守り神は。。なんといってもカメラですけどね、やっぱり(^_-)

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2009年8月14日 (金)

手づくりドレスウェディング

7月に撮影した花嫁さんのウェディングドレスは、新郎さんのお母さまの手づくりでした(※ハンガーもお手製!)。

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▲お母さまがご自身で着られたドレスを、今回、自らの手で花嫁さん用にお直しされたもの。当時、わざわざフランスから取り寄せられたというフランス製のレース生地が、他ではちょっと見られないような、たぐいまれな存在感を放っています。

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▲花嫁さんにピッタリくるよう、最後の最後までドレスに糸を通すお母さま。

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▲花嫁さんの清楚な雰囲気とクラシカルなドレスが、まさしくジャストフィット。

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▲今回のために新たに仕立てられたロングヴェールが、礼拝堂に一層映えて_

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▲どこから眺めても、ため息がでるほど素敵です。

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▲いっぱいの愛情と祝福を身にまとい、心から幸せそうなおふたりでした。

イギリスでも、結婚式の写真を撮る意味の原点に立ち戻って、花嫁さんの気持ちに寄り添いながら、ありのままのドラマを丁寧に切り取る写真を撮ってこようと思います。

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2009年8月13日 (木)

渡英‘09 <序>

今回の渡英のきっかけは、私の“イギリスの家族”Clarke家の娘Zoeからウェディングフォトの撮影を依頼されたことです。

引き受けるかどうか少し迷いましたが、行くと決めたら、イモヅル式に現地で仕事や取材の話が舞い込んで来て・・・やはり、これは「行け」ってことだったんだなぁ、と。

今回はロンドンではなく、私の“イギリスの故郷”Royal Leamington Spaが主な滞在先。

そこで、Zoeのウェディングの他、BIPPを通じて依頼を受けたホテルウェディング1件と、オックスフォード大学でのウェディング(学生結婚)1件、併せて3つの英国ウェディングを撮影します。

また、湖水地方のStaveleyで開催されるウェディングフォトグラフィのワークショップにゲストで招待されたのと、なんともタイミングの良いことに、滞在期間中にBIPPのメンバー・ミーティングも開催されるので、それらにも参加して来ます。

日本の仕事調整、旅程の組み立て、チケットの手配、膨大な荷物を抱えての大移動…「渡英」にまつわるエトセトラが年々大変になってきているのも、事実。

でも、29歳の「はじめての渡英」が今の私を形づくったように、39歳の「ガンバリ渡英」が後の私を形づくった_

と、数年後、そう思えることを夢見て、

ひとガンバリして来ようと思います。

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↑機内持ち込みリュックの中身。たとえ泣きそうに重くても、カメラ、交換レンズ、モノクロフィルム、そして、ウェストベルトとショルダーベルトのダブル仕様「ふぉとみっちゃん式カメラバッグ」は必需品っ。

「ふぉとみっちゃん」の母ブログも更新されました→イギリスの田舎とB&Bめぐり

こちらの旅も、レミントンを目指し、いよいよコッツウォルズ地方へ。

それにしても…容赦なく書くなぁ、ウチの母(^^;)

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2009年8月12日 (水)

第11回連載…そして旅立ち

フォトエッセイ『英国ウェディング物語』を連載中の月刊誌『ミスターパートナー』9月号が、現在発売中です。

お題は<英国ウェディングとの関わり方>。まさにタイムリーな内容となっております(^^)

文末に付された「※次回最終回になります」の文字を見て。。。

実感が沸いてきました。

そう、この連載、いよいよ来月で最後です(最終原稿は完成済み)。

思えば、工藤夕貴さんの後釜に私を大抜擢してくださり、理想どおりの連載を半年から1年に延長して続けさせてくださったミスターパートナー社には感謝の気持ちでいっぱいです。

また、メールや個展会場などで、思いのほか多くの方々から感想や応援の「声」をいただき、たいへん嬉しく思っています。出版社の方にも評価の「声」が寄せられていると聞きました。そのことが、また次の機会を作ってくれているのだと思います。目を通してくださった全ての皆さま、本当にありがとうございました。

これをステップにして、より一層、魅力的な写真と文章づくりを目指してまいります。

『英国ウェディング物語』は来月で大団円となりますが、特集記事や違うテーマで、また近々お会いできればと思っています。

なぜ、タイムリーだと言ったり、ひと月早く大団円の話をしたりしているかというと_

今、『渡英‘09』の準備をしているからなのです。来月、連載最終回号が発売される頃、私はイギリスに居ます。

また『渡英‘09だより』を小まめに更新する予定です(※PC環境、本人の挫折その他の理由により、やむを得ず予定は変更になる場合がございます)。

これからも、応援よろしくお願いいたします

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↑ミスター・パートナー今月号の特集記事は『ロンドンおいしいパブめぐり』。昨夜「ふぉとみっちゃん」は、大阪の、日本が誇る<夏限定パブ>で、「秋に無事、再会しましょう会」を楽しみました。

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2009年8月 2日 (日)

@東京

@東京
打ち合わせ&ミーティングのため東京へ来てるんですが…
何故か、出先のPCからブログの管理画面にログインできず…
いただいているコメントに対して承認→お返事することができません(T_T)
しばしの間お待ちくださいませm(__)m

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2009年8月 1日 (土)

身内ブログ

写真仲間のTomoさんがブログを開設しました→その名も、Boke★Aji

今、彼女は“自分探しの旅”の真っ最中…「ふぉとみっちゃん」も心から応援中です!

↓個展の最終日に勢揃いしたデンセツ(?!)のフォトグラファー・チーム『BLUEBELL』の記念写真。

Bluebell

「ふぉとみっちゃん」の母ブログが更新されました→イギリスの田舎とB&Bめぐり

この場を借りて。。。

個展中は大変お世話になりました。

いつまでたっても世話の焼ける娘でスミマセン。

だから

まだまだ当分、元気でいてください。

Mum

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